脚が変わると姿勢が変わる
- tano8614
- 2月2日
- 読了時間: 1分

姿勢を気をつけているのに、気がつくと猫背に戻ってしまう.
実はそれ、意思の問題じゃありません.
ぐらぐらしている所に立って、まっすぐ立とうとするのは大変ですよね.
体は‘’上から支えている‘’のではありません.
足(下)が安定すると、姿勢(上)は楽になります.
例えば、
体重がかかとにばかり乗っている.
→骨盤が後ろに傾いているので倒れやすい
→背中を丸めてバランスをとっている
片方の足の外側ばかり体重がかかっている
→体がねじれている
→首や肩が片方だけ疲れている
今、立ってみて下さい.
足がどこに体重かかっているかわかりますか?
「・・・よくわからない」→ご相談下さい.
背筋を伸ばす努力は長続きしない
足が変わると、姿勢は自然に変わってきます.
足の使い方や立ち方は、実は自分では気づきにくい部分です.
当サロンは、姿勢だけを見るのではなく、足元から体全体のバランスをチェックします.
「何度も戻る姿勢に悩んでいる方へ」
ご相談お待ちしています.
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ホットペッパービューティ―(コンディショニングサロンMIYABI)



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