開脚挑戦 2週目レポート
- tano8614
- 7月29日
- 読了時間: 2分

当サロンは、佐賀県武雄市の温泉通りで筋膜整体とオーダーメイドインソールを作製しています。ブログを見ていただきありがとうございます。
お客さんの可動域拡大だけでなく、私(矢野)自身の可動域も広げなければと思い実践中です。
開脚ができるようにするためには、単に股関節の可動域が広がればいいわけではありません。
股関節自体の可動域が低下している理由を把握する事。そして、左右差があればその原因も探る必要があります。
根本原因が把握できなければ、単に股関節のストレッチするだけではまた元の可動域に戻ってしまいます。
股関節の、ほかに、膝や足、骨盤、腰椎、胸椎、肩甲帯、肩など全身を診ていく必要があります。
開脚が広がることで得られる効果は、多くの関節の可動域も同時に広がり柔軟性が増加することで股関節以外の悩みの解決にもつながる可能性があります。
年齢のせいで諦めず、自分で一度やってみて、なかなか難しいと感じる方はご相談お待ちしています。
根本原因を探りながら全身の可動域を広げるお手伝いをします。
ご相談はお気軽に。武雄整体・武雄リラクゼーションはMIYABIへ
その他、病院で外反母趾、扁平足障害、シンスプリント、鵞足炎、腸脛靭帯炎、アキレス腱炎、足底腱膜炎、変形性膝関節症、肩関節周囲炎、腱板断裂、腰椎分離症(腰椎疲労骨折)、野球肘・テニス肘、坐骨神経痛などの病名がついたことのある方も、20年医療機関で理学療法士として勤めた経験から、あなたに適した最適なケアの方法をお伝えいたします。
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